
通気性
ひんやり
常温OK

意匠登録済
常温でも使える吸熱放熱剤入り
毎日の通学を少しでも快適にしてあげたいですよね。
せなかとせかんパッドは背中と背カンのクッションでより快適に、夏は常温でも使える吸熱放熱剤でひんやり涼しく背負えます。
背カンまでしっかりカバーするので髪の毛の巻き込みも防ぎます。
夏場は吸熱放熱剤で、ひんやり快適に通学

専用の吸熱放熱剤を
ポケットに入れてひんやり!
背カンをカバーし、髪の毛の巻き込みを防ぎます

背中のクッションと背カンクッションでより快適に背負えます

通気性の高いメッシュ素材を使用していてるので、背中のムレを軽減します。
吸熱放熱剤
ってなぁに?


《長時間冷感持続技術》で
ひんやり感が持続!
※冷凍庫や氷温室には入れないでください

新開発の【長時間冷感持続技術】を採用した吸熱放熱剤は、体温より少し低い温度で徐々に固体(結晶)が液体化することで体温を吸熱していきます。
その吸熱する力が大きいのでひんやり感が持続します。
また、液体化した吸熱放熱は室温より高いので、吸熱した熱を空気中に放出して固体(結晶)に戻る性質を合わせ持つことからひんやり感がさらに持続します。固体(結晶)は液体化しても再び固体化し、熱吸収を繰り返します。
常温でもひんやりのひみつ

お水でも冷やせるから
学校でも便利!

※ぬるくなった吸熱放熱剤は冷水や氷水に10~15分程度浸すとひんやり感が復活します。
※室温が30℃以上の場合は吸熱放熱剤を冷蔵庫(2~6℃くらい)で30分間冷やしてからお使いいただく事をおすすめします。
●吸熱放熱剤の使用上の注意
※吸熱放熱剤は消耗品です
・冷凍庫や氷温室には入れないでください。 ・温めるものではありません。オーブン、電子レンジで絶対に加熱しないでください。 ・万が一、吸熱放熱剤の袋が破けた場合は、すぐにご使用をおやめください。 (中身の冷却剤が皮膚、衣服などについた場合は、水または温水で洗い流してください。) ・冷却剤が目や口に入った場合は、こすらずにすぐに水道水で洗い流し、医師にご相談ください。 ・用途以外の目的で使用しないでください。 ・衝撃を与えないでください。 (投げつける、落とす、先の尖ったもので突く、切る、歯で噛む、ねじる、 強い力で踏むなど。) ・直射日光のあたる場所、高温になる場所、零度を下回る場所は避けて保管してください。 ・しばらくご使用にならない時は平らな所で保管してください。 ・傾けた状態で長 時間保管すると中身が偏り、破損の原因になります。 ・破棄する場合は各自治体の指示に従って処分してください。 ・極端に室温が高い時は十分に本品の機能が発揮されませんので、一度エアコンなどで室温を 快適な温度にしてからご使用ください。 ・結晶が大きく固まったり、誤って冷凍庫に入れてしまった場合は、 45~50℃くらいの少し熱めのお湯に1時間程度浸して塊をほぐしてください。

ご使用方法
1
吸熱放熱剤をパッドにセットします

3
パッドのベルト穴に肩ベルトを差し込みます

5
腰ベルトの金具にベルトを通して
ホックで留めます

2
ランドセルの肩ベルトをはずします

4
背中と背カンにぴったりと合わせます

6
完成です

お手入れ方法
ご自宅で簡単にお手入れできます
カバー:洗濯機可能
洗濯ネットに入れて
「手洗い、ドライ」コース
でお洗濯
吸熱放熱剤:手洗い可能
水またはぬるま湯で 手洗いして、よく水気を 拭き取ってください。


ランドセル用アイテム
ITEMS
お子さまの通学をサポートするアイテムをご紹介します。
きせかえナスカン
お子さまの好みにあわせて、シンプル・かわいい・かっこいいにきせかえができる仕様です。別売りのナスカンで気軽にカスタマイズをお楽しみいただけます。
ランドセルカバー
傷や汚れからランドセルを守ります。
ランドセルとのコーディネートもお楽しみいただけます。
プリント部分は再起反射つきで事故防止にも役立ちます。
チェストベルト
お子さまそれぞれの個性を大切に快適に背負っていただけるようにニノニナが開発した特許申請済みのチェストベルトです。
せなかとせかんパッド
背中と背カンのクッションでより快適に、夏は常温でも使える吸熱放熱剤でひんやり涼しく背負えます。背カンまでしっかりカバーするので、髪の毛の巻き込みも防ぎます。
ルルベ・クロレ専用 きせかえパーツ
ルルベとクロレのかぶせパーツはおしゃれが大好きな女の子にうれしいきせかえ可能な仕様です。付け替え用パーツの単品販売のご案内です。
肩ベルトの延長対応
お子さまが大きくなってランドセルを背負うと窮屈に感じるようになったら肩ベルトを15cm延長することができます。
お気に入りのランドセルをご卒業まで快適にご使用いただけます。
ランドセルリメイク
6年間ご使用されたランドセルを使って
身近な小物をおつくりします。
思い出はそのままに、形を変えてこれからも
お子さまのそばに寄り添います。
















